IPBOOK特許管理ソフトで
特許事務所全員の
事務作業量を減らす
+低感染リスク支援


※経済産業省/中小企業庁の、IT導入補助金
(通常枠:上限450万円補助率1/2)
(低感染リスク型ビジネス枠:補助上限450万円補助率2/3)
(テレワーク対応類型は150万円)
IPBOOK特許管理ソフトは、業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトです。特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

導入でご不明な点はお気軽にお電話ください

052-731-2050

受付時間は9:00~18:00になります


※IPBOOKは、在宅でも会社にいるのと同じように仕事ができ、勤務内容を見える化することで勤怠管理が可能となり、社員間の接触を減らして低感染リスクのオフィス環境を実現します。

目に見える事務作業量の減少

年間 約 2,108時間 削減 !※1

所内包袋調査
1時間/月 ※2
発送処理の依頼
2時間/月 ※3
過去のメール調査
5時間/月 ※4
日報作成
4.4時間/月 ※5
月報作成
0.5時間/月 ※6
経費報告
1時間/月 ※7

技術担当 1人あたり 13.9時間/月

書類発送準備
6時間/月 ※8
データ入力
22時間/月 ※9
データ入力待ち
2.2時間/月 ※10
データ入力方法確認
1.1時間/月 ※11
請求書入力
10時間/月 ※12
一括請求書処理
2時間/月 ※13
個別連絡綴じ作業
10時間/月 ※14

事務担当 1人あたり 53.1時間/月

※1 技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合
※2 1ヶ月に10件、1件につき0.1時間は短縮可能として計算
※3 1ヶ月に10件、1件につき0.2時間は短縮可能として計算
※4 1ヶ月に10件、1件ごとに5回生じ、各回0.1時間として計算
※5 1ヶ月に22回、1回につき0.2時間は短縮可能として計算
※6 1ヶ月に1回、1回につき0.5時間は短縮可能として計算
※7 10回、1回につき0.1時間は短縮可能として計算

※8 1ヶ月に10件各3回、1回につき0.2時間は短縮可能として計算
※9 1ヶ月(22日)各日10件、1回につき0.1時間は短縮可能として計算
※10 1ヶ月(22日)各日0.1時間は短縮可能として計算
※11 1ヶ月(22日)につき10日に1回、各0.5時間は短縮可能として計算
※12 1ヶ月に100件、1回につき0.1時間は短縮可能として計算
※13 1ヶ月に20件、1回につき0.1時間は短縮可能として計算
※14 1ヶ月に100件、1回につき0.2時間は短縮可能として計算

緊急告知 簡易版特許管理ソフトリリース


IPBOOKは、高機能ゆえ、ハードルが高いという声もありました。

(開発者は、マニュアルレスでも使えるように作っているつもりですが。)


・操作が直感的あること、

・年金や、中間処理を含めて期限管理ができること、

・PCT,EPCは対応していること

・小規模の事務所でも、気軽に使用できること(むろん、小規模に限りません)

※日本中の特許事務所に、安全な期限管理を行える環境を提供したいと思っているので。

この観点で開発しました。

詳しくはこちらをクリック!



特許事務所30年運営している弁理士が、特許事務所のために開発しました。

弁理士が、弁理士に必要な機能を考えて作りました。

弁理士が、無駄な費用をかけないように作りました。

弁理士が、他のソフトとよりも良いものを作ろうと思って作りました。

弁理士が、同輩のためになればと思って作りました。導入も、運用も、いつでも聞いてください。

弁理士が、開発したので開発コストは度外視しています。ですから安価です。

弁理士が、開発し、IT企業が今後のサポートをします。ですから将来も安心です。



新機能を随時追加中です。


ユーザーからのリクエストがあれば、随時、機能アップしています。

期限リストをメールで通知する機能を追加しました。

年金支払日や、未処理のOA案件を追加表示する機能を加えました。



30年分の案件データを保持して運用中です。


包袋件数10000件、中間・経緯数18万件以上を、管理し、瞬時に表示しています。



現在の管理ソフトからのデータ移行も可能です。無料です。


特許帳は、実績があります。

他のソフトもほぼ可能です。

エクセルで管理している場合も可能です。



導入も、運用も、いつでも気軽に聞いてください。


そもそも所内のネットワークインフラすら満足ではない、、という事務所の方も、ご相談にのります。

むしろ、そういった事務所こそ、お手伝いさせていただきたいくらいですから。



12月16日 弁理士会研修対応 告知

費用がかかりがちと思われたいくつかの機能はIPBOOKに含まれております。

チャットツール:グループウェアでほぼ同じ機能は実現できます。IPBOOKのグループウェアはクラウドサーバーレンタル費用が年額15000円ほどかかりますが、人数は無制限です。

テレワーク:リモートアクセス機能はIPBOOKに含まれております。VPNのための費用は必要ありません。既存のインターネット接続で可能ですし、ネットワークのハードディスクもそのままご利用いただけます。

弁理士が自分自身でセキュリティについて納得できる完成形です。

商標登録証のメール発送:IPBOOKは、各種の通知をメールで送信する機能も、そのひな形も備えています。特許庁サイトから各種情報を抽出できます。

追加の機能を要することなく、クライアントにメールで登録情報を連絡できます。

Teams利用:Office365は年間約1万円ほどしますが、オフィスが使えますし、Teamsも含まれています。Zoomを有料で使うよりも安く、オフィスも使えるので、こちらをお勧めします。



IPBOOKは、所員の数によって費用がかかるというものではなく、何人でも定額で、全ての機能を使えます。

なかなか、伝わらないのですが、このとおりです。



外部の会社になりますが、入力作業を請け負う会社もあります。

入力作業を請け負ってくれる会社もご紹介可能です。

IPBOOKの6つの特長

IPBOOKを使えば日々の事務処理時間を削減し、業務効率を大幅に改善。
データを集約し、スタッフ間での情報共有を実現します。
テレワークでも活用できるので、良い副作用として事務所賃借費用も抑えられます。

案件ごとにメールを保存

IPBOOK特許管理ソフトは、クライアントとの連絡メールをすべて案件ごとに取り込めます。 担当者ごとに個別に管理したり、打ち出して包袋に保存しておく必要はありません。 担当者が変わっても過去のメールをいつでも確認できます。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

クライアントとの連絡メールをすべて案件ごとに取り込めます。 担当者ごとに個別に管理したり、打ち出して包袋に保存しておく必要はありません。 担当者が変わっても過去のメールをいつでも確認できます。

自分のPCで使える

IPBOOK特許管理ソフトは、すべてのスタッフが自分のPCで、 包袋の調査、連絡書類の印刷やメールでの送信が可能です。特別な端末に移動する必要もありません。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

すべてのスタッフが自分のPCで、 包袋の調査、連絡書類の印刷やメールでの送信が可能です。特別な端末に移動する必要もありません。

操作に迷わない

IPBOOK特許管理ソフトは、すべての操作画面に手順が記載されており、追記もできます。事務所ごとのルールを記入することで、不慣れな方でも操作できますし、 新人の方も先輩に繰り返し聞く必要がなくなります。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

すべての操作画面に手順が記載されており、追記もできます。事務所ごとのルールを記入することで、不慣れな方でも操作できますし、 新人の方も先輩に繰り返し聞く必要がなくなります。

電子書類をどこからでも取得

IPBOOK特許管理ソフトは、事務所の電子書類をどこからでも取得できます。 いまの事務所の保存方法のままで運用が可能です。外部からの攻撃は絶対にありません。 必要な人に、必要な書類を、暗号化した上でメールに添付して届けます。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

事務所の電子書類をどこからでも取得できます。 いまの事務所の保存方法のままで運用が可能です。外部からの攻撃は絶対にありません。 必要な人に、必要な書類を、暗号化した上でメールに添付して届けます。

安心安全のセキュリティ

IPBOOK特許管理ソフトは、難しいパスワードを設定しなくても、 外部からパスワードを盗み出すことはできません。覚えやすいパスワードを暗唱してもらう必要はありますが、 これでも絶対に盗まれることはありません。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

難しいパスワードを設定しなくても、 外部からパスワードを盗み出すことはできません。覚えやすいパスワードを暗唱してもらう必要はありますが、 これでも絶対に盗まれることはありません。

カスタマイズに対応

IPBOOK特許管理ソフトは、事務所ごとにカスタマイズにもお応えできます。 業界の10分の1から100分の1程度の費用でできます。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

事務所ごとにカスタマイズにもお応えできます。 業界の10分の1から100分の1程度の費用でできます。

IPBOOKの主な機能

IPBOOKは4つのソフトから構成されるシリーズです。
特許管理だけでなく、特許事務所のあらゆる業務を効率化します。

IPBOOK

特許管理はもちろん、クライアントに対する連絡情報も一括管理できるソフトです。

案件管理
特許権・実用新案権・意権・商標権の出願に関する各種データの入力・検索ができます。
通信記録
クライアントに対する連絡情報を一括的に管理できます。メールの送受信の内容が自動的に追加されます。
期限管理
IPBOOKが管理する期限データで期限チェックをします。ユーザーが任意に期限設定を行うこともできます。(新機能)毎日、期限もののリストをメールで通知します。
ファミリ
優先権出願などのファミリーをツリー表示します。基礎出願を指定しておけば、全部の包袋を検索しツリー表示されます。
印刷
クライアントへの連絡書類の印刷や、クライアントへのメール送信やファイル添付を行います。
ワークフロー(新機能
プロセス管理ができます。工程順に、内容、日程、作業者、承認者などを登録できます。履歴は記録され、改ざん防止にも対応しています。
メール処理
登録したアドレスのメールを直に開いて読むことができます。整理番号を指定し通信記録として取り込むことができます。

IPBOOK担当者

特許事務所内におけるあらゆる事務処理作業の効率化ができるソフトです。

出勤管理
毎日のタイムレコーダーの記録を管理します。
日報管理
日報の作成や管理を行います。時短のため、担当者ごとに手持ちの案件の整理番号を含めたひな形を用意します。
進捗管理
担当者ごとに手持ちの案件の進捗状況を記録することができます。
立替精算
出張旅費などの精算を行います。
実績管理
担当者毎の売上(実績)を閲覧できます。個別の請求書と、一覧の集計を閲覧できます。

IPBOOK請求書

請求書作成業務を効率化するソフトです。

請求書の作成・管理
請求書を簡単に作成することができます。過去に作成した請求書を編集、削除、印刷も行えます。
期限管理
各請求書に期限を設定しておくことで、期限管理を行うことができます。
月極処理
開始日と終了日を設定した上で、出願人などを限定し、所定期間の請求書を集計して表示できます。

IPARC

ファイルは事務所に保存しておき、そのカタログだけをクラウド上で表示し、カタログを見て必要なファイルを選ぶことで、
事務所からメールに添付して送付するソフトです。

送付要求作成
クラウド上で事務所に保存されているファイルの一覧を表示し、送付要求を作成します。
送付要求編集・削除
作成した送付要求の編集・削除を行います。
送付要求送信
作成した送付要求の指示を出します。ファイルの発送はセキュリティのため、二重認証が必要です。

IPBOOK給与

IPBOOKは給与計算も可能です。各社員の台帳を作成しておき、各月の変動分を入力すれば給与明細を計算できます。

月毎給与
各月の残業時間や、手当に関する変動データを入力すると、社会保険、源泉徴収税、市町村民税、雇用保険などを計算し、給与明細書を印刷します。
賞与計算
賞与額を入力すると、社会保険、源泉徴収税、市町村民税、雇用保険などを計算し、給与明細書を印刷します。
パート給与
源泉徴収税は計算しますが、社会保険、市町村民税、雇用保険などを計算しません。

IPBOOKグループウェア

国立情報学研究所が開発しているグループウェアを、無料で利用できるようにセッティングする別途有料のオプションサービスです。
掲示板、回覧板、カレンダー、施設予約などを行えます。

IPBOOKの優れた管理機能

各ソフトの連携により、特許事務所のあらゆる業務を効率化
IPBOOKなら上司による部下の管理も容易

各ソフトの連携により、特許事務所のあらゆる業務を効率化できます。IPBOOKなら上司による部下の管理も容易です。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

技術スタッフのメリット

  • 「IPBOOK担当者」を使用することで、自分の実績を「IPBOOK請求書」で発行した請求書によって確認できます。個別の請求書を閲覧したり、その集計結果を閲覧できます。いわゆる売り上げを確認できます。
  • 案件毎に「進捗状況」を記録しており、案件毎のコメントを残すこともできます。技術レベルが高いとか、ボリュームが多いとか、いろいろなコメントを残すことができます。
  • 日報を記録するときに、「進捗状況」の記録が反映されているので、日報を迅速に記録できますし、記録の漏れも少なくなります。
  • タイムレコーダーでは、押し忘れても修正はできます。ただ、修正前の記録も残り、表示されます。残業時間を記録することができ、自動的に集計されます。
  • 上司に対する報告を含めて、日々、簡単に記録できるので、連絡忘れもなくなります。上司にはいろいろとアピールしたいことがあると思いますが、「進捗状況」や日報において、それらを残すことができます。

上司(管理者)のメリット

  • 各技術スタッフの記録を全て閲覧できます。タイムカード、日報、進捗状況、実績を閲覧して、適切な評価ができます。
  • 実績を請求書ベースで確認できます。請求書は、技術スタッフの「進捗状況」の記録とリンクしているので、請求書を見て、その「進捗状況」を見れば、技術スタッフが記録した案件毎の特徴、例えば、技術レベルが高いとか、ボリュームが多いとかというコメントを確認できます。
  • 「進捗状況」を確認することで、各技術スタッフに対する仕事の割り当てが容易になります。また、仕事の進み具合や、早さなどを把握しやすくなります。
  • いつでも日報を確認できますから、案件毎という観点ではなく、日々の仕事の進め具合などを理解できます。
  • こういったことを自宅でも、どこでも確認できます。隙間時間に確認すれば、時間を有効に使えます。

IPBOOKの快適な操作性

膨大な入力量でもIPBOOKならストレスなく入力できます。
IPBOOKには入力をサポートする様々な工夫が施されています。

ナビ選択で必要な機能を絞る

IPBOOK特許管理ソフトは、多機能であるため、たくさんのタブが並んでいます。慣れていない方でも操作に迷わないよう、最初にナビ選択をすることで関係する機能のみが表示されるようにできます。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

IPBOOKは多機能であるため、たくさんのタブが並んでいます。慣れていない方でも操作に迷わないよう、最初にナビ選択をすることで関係する機能のみが表示されるようにできます。

ボタンクリックで一発入力

よく入力する内容はボタンをクリックするだけで入力できるようになっています。複数の選択肢がある場合は、ボタンを押すたびに入力内容が切替わるため、簡単に入力ができます。

必要なコード表を簡単に表示できる

各項目に必要なコード表を簡単に表示できます。コピー&ペーストもボタンクリックで行い、複数項目を一括で挿入できます。コード表は条件を組み合わせて検索・表示ができます。

期限の自動入力・管理

IPBOOK特許管理ソフトは、入力した日付に対応して各種期限が自動で入力されます。複数の条件で決まる期限でも自動で計算され、入力・管理されます。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

入力した日付に対応して各種期限が自動で入力されます。複数の条件で決まる期限でも自動で計算され、入力・管理されます。

IPBOOKなら
3ヶ月の無料体験で気軽に試せる

先着10契約まで、1年間無料キャンペーン実施します。
特許情報フェア(2/2-2/4)でお申し込みください。お申し込み後でも解約もできます。

データ移行もcsvデータやエクセルデータから無料で行います。

IPBOOK特許管理ソフトのライトは、小規模の事務所向けで15,000円/月で利用できます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。
ウルトラライト
弁理士1名の事務所向け
3,300円/月
(年額 39,600円)
年間 約 2,108時間節約
(技術担当5名、事務担当2名の場合)
IPBOOK特許管理ソフトのライトは、小規模の事務所向けで15,000円/月で利用できます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。
ライト
小規模の事務所向け
16,500円/月
(年額 198,000円)
年間 約 2,108時間節約
(技術担当5名、事務担当2名の場合)
IPBOOK特許管理ソフトのレギュラーは、20人未満の事務所向けで30,000円/月で利用できます。技術担当20名、事務担当6名の事務所の場合で年間約2,108~7,159時間を削減できます。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。
レギュラー
20人未満の事務所向け
33,000円/月
(年額 396,000円)
年間 約 2,108~7,159時間節約
(技術担当20名、事務担当6名の場合)
IPBOOK特許管理ソフトのプレミアムは、20人以上の事務所向けで45,000円/月で利用できます。年間約7,159時間以上を削減できます。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。
プレミアム
20人以上の事務所向け
49,500円/月
(年額 594,000円)
年間 約 7,159時間以上節約

※表示価格はすべて税込価格となります。

※IT導入補助金利用の場合の買取額
ライト:3年プラン一括59.4万円or5年プラン一括99万円
レギュラー:3年プラン一括118.8万円or5年プラン一括198万円
プレミアム:3年プラン一括178.2万円or5年プラン一括297万円
グループウェアサポート:3年プラン一括16.5万円or5年プラン一括27.5万円


お客様の導入事例

他社の特許管理ソフトから乗り換え。IPBOOK特許管理ソフトは、自分のPCでいつでも使用できる。今までのソフトは契約するライセンス数を節約するため、専用端末のみでしか使用できませんでした。自分のPCで使用できるようになり、待ち時間が無くなりました。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

他社の特許管理ソフトから乗り換え。
自分のPCでいつでも使用できる

今までのソフトは契約するライセンス数を節約するため、専用端末のみでしか使用できませんでした。自分のPCで使用できるようになり、待ち時間が無くなりました。

技術担当(20代男性)

IPBOOK特許管理ソフトで、事務作業にかかっていた時間を毎月50時間削減することに成功。事務作業の業務効率が格段にアップしました。特許管理ソフトという部類ですが、導入した一番のメリットは事務所全員の事務作業量が減ったことだと感じています。業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトのため、特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

事務作業にかかっていた時間を毎月50時間削減することに成功

事務作業の業務効率が格段にアップしました。特許管理ソフトという部類ですが、導入した一番のメリットは事務所全員の事務作業量が減ったことだと感じています。

事務担当(30代女性)

IPARCの導入で、どこにいても必要な書類が手に入るように。事務所にいなくとも、事務所内の電子書類を閲覧できるため、どこでも仕事ができるようになりました。また、いまの保存方法のままで運用ができるため大変助かりました。IPBOOK特許管理ソフトは、業務の効率化、トータルでの処理時間の低減を第一の目的とした特許管理ソフトです。特許事務所全員が、自分の事務作業を減らせます。技術担当5名、事務担当2名の事務所の場合で年間約2,108時間を削減できます。日本の特許事務所の米国出願をサポートしている、横井内外国特許事務所の弁理士がシステムの設計をしています。

IPARCの導入で、どこにいても必要な書類が手に入るように

事務所にいなくとも、事務所内の電子書類を閲覧できるため、どこでも仕事ができるようになりました。また、いまの保存方法のままで運用ができるため大変助かりました。

技術担当(30代男性)

よくあるご質問

特許管理ぐらいであれば、エクセルなどでも可能と思いますが、敢えて導入する価値は何でしょうか?
特許管理が目的なのではなく、業務の効率化、トータルでの処理時間の低減が目的です。業務の効率化の前提として特許管理のデータが必要でした。特許管理は当然できますが、スタッフや上司の処理時間を減らすために何ができるかを考えています。導入すれば、確実に普段の処理時間を減らせます。
正直、どれくらいの規模のプログラムでしょうか。
かなり大規模だと自負しています。特許管理だけでも扱う項目の数が2,000を超えますし、プログラムのテキストデータだけでもA4明細書換算で5,000ページを超えます。
他者のシステムと比べると安すぎるようですが、将来性などは大丈夫でしょうか。
当方はシステム開発企業ではないので、価格とシステムの規模とは関係ありません。多くの特許事務所に使ってもらいたいというのが第1目的で、効率的な運用のために工夫を凝らしています。小規模の事務所でも導入できるように、1ヶ月でアルバイト2日分程度の費用にしています。
無料で利用できる制度もありますか?
米国特許出願を年間2件(※)以上依頼していただければ、その年度の費用が無料になります。
※2件というのは小規模事務所の場合で、中規模であれば4件、大規模であれば6件をお願いします。
企業ですが、導入するメリットはありますか?
特許管理の部分だけでもかなりの規模のシステムとなっています。このシステムの費用だけでもかなり安価だと思っています。企業からの機能アップのご提案やご希望は、積極的に取り入れていきたいと思っています。通常はカスタム料金が発生しますが、複数の企業で利用できるようなものであれば機能強化として無料で対応していきます。至急であったり、特殊なものでも、カスタム料金は低価格で対応できます。
一般の業務においてもご利用可能になりました。リモートワーク支援としてのご利用も可能です。特許案件を1件ごとに管理する機能を流用することにより、一般業務のタスク管理としてご利用いただくことが可能です。内容に応じてカスタマイズしてご提供することになります。実は、特許管理のデータベースをそのまま使ってもタスク管理を実現できています。
ワークフローの機能を追加しました。出願前の段階もワークフローでステータスを管理できますし、中間対応時にも担当部署間での処理の流れを管理できます。
同業なので、正直、抵抗を感じます。
当方は、米国出願をしていますので、国内の特許事務所のお仕事も手伝わせていただいております。その意味で他の特許事務所を陰でサポートすることは日常的に行っております。特許管理ソフトは、ユーザーとしても利用していましたが、特許事務所の立場に立ち、管理が必要だからコストがかかっても導入するという目線ではなく、処理時間を減らすのに必要なことは何かを考えて開発しています。試用は無料ですから、導入して検討してもらえることを望んでおります。
テレワークで事務所のファイルを使用したいのですが、こちらの方式のメリットは何でしょうか?
当方のシステムでは、事務所にあるファイルを取得できますが、外部から事務所にアクセスすることはできません。これがすごく大事なことです。パスワードだけでアクセスが制限されているのとは次元が違います。どのファイルを、誰が取得したのかということも確実に分かります。日々、その情報が管理者に連絡されています。一般的なクラウドサーバーに保存する場合は、パスワードで保護されているだけです。パスワードの漏洩は全てのファイルの機密性の喪失と言えますから、特許事務所にとっては非常に危険です。当方のシステムでは、「パスワード漏洩≠全てのファイルの機密性喪失」と言えます。最も重要な、この差をご理解いただきたいです。
モニターリングとは何ですか?
モニターリングとは、IPBOOKシリーズのアプリを導入していただいた後、月々の使用状況のレポートを作成していただける場合、毎月、レポート費用を当方がお支払する制度です。性能の向上、使用感の向上、機能アップのためにご協力いただける方に、ご参加をお願いしております。費用は、月額使用料の1/3です。あくまでもレポートを作成していただいた場合のみにお支払いさせていただきます。また、参加枠は限られておりますので、枠が埋まってしまっているときはご参加いただけません。

お知らせ

まずは3ヶ月無料体験!

IPBOOKをぜひお試しください

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導入に関するご相談もお待ちしております